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店主からのひとこと 今が旬の野菜と珍しい野菜の紹介です。

前回は赤い大根でしたが、今回は赤いかぼちゃをご紹介します。正式名は、打木赤皮甘栗南瓜といい、昭和の初期に金沢市打木町で作成された加賀野菜です。赤い野菜に共通することなのですが、人参、トマトと同様果肉にカロテンが含まれており、それがビタミンAに変化するので目の疲れを癒したりするそうです。

 赤い野菜は料理のいろどりに良いですね。赤かぼちゃは玉葱を加え、ポタージュスープにしたり炊き込みご飯に混ぜたりしてみてください。

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赤い大根とは・・・味や調理方法は普通の大根となんらかわりませんが・・・

今回は是非この「紅しぐれ大根」の特徴である赤みを堪能してください。

茄子やブドウの赤みもそうですが、この赤みがアントシアニンというポリフェノールの一種で、青首大根の約3倍ほどあるそうですから抗酸化作用が期待できますね。そして、この色を料理のいろどりに利用してみましょう。同じ「甘酢漬け」や「千切りにしたサラダ」にしても見た目が全然違ってきます。「甘酢漬け」は見た目も味も赤カブ漬けのような味がして大変美味しいですよ。

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最近ではお手軽にチューブに入ったわさびがありますが、なんといっても擦りたての「ツーンとした」独特のわさびの香りは最高です。お寿司、お茶漬け、さるそば・うどん、はたまたステーキやローストビーフにと様々に使用されますが、きれいな水のもとでしか育たないわさびの自然の味をかまぼこにのせるだけの「板わさ」などシンプルな料理で堪能してみてください。

また塩をおろし板に少し付けてからわさびをおろすと、酵素の関係で細胞から辛み成分がひきだされ、いっそう辛くなります。辛いのがお好きな人はトライしてみては・・・

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「加賀太胡瓜」。その名のとおり、加賀で作られた太い胡瓜です。大きいものでは重さが1キロにもなります。煮物にするのが金沢流だそうですが、きゅうりなのでサラダにしたり、野菜ステックにして食するのが、簡単でオススメ。ビールのCMのように丸かじりは苦味があるため、皮をむいてから生食してくださいね。

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シルクのように真っ白な茄子「シルクなす」です。他品種のものより実がよくしまっており、糖度水分量は通常のナスの約2倍。特徴としては成人病、老化を防ぐビタミンEが多く含まれていることです。シルクとは裏腹に皮は張りがあり、固めです。アクが強いため、よく水にさらしてアク抜きし(30分くらい)水気をとって油で素揚げしてから刻み葱、おろし生姜、ポン酢等を添えて食べると美味しいですよ。もちろん通常どおり田楽、てんぷらやバター炒めにもよくあいます。

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「あわび茸」です。傘が平らで大きく、食感があわびにそっくりなために「あわび茸」とよばれています。味や香りにクセがなく、どんな食材ともなじむことから、和洋中全てに利用できます。調理方法は炒めても茹でても美味しいです。低カロリーで歯ごたえがあるので、お醤油やオイスターソースなどで簡単なソテーなどにしてお酒のおつまみにしてみてはいかがでしょうか?

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